ガイシューイッショク!6話を無料で読んだあらすじとネタバレ

 

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第6話 ペナルティ

 

前回の勝負で本当は勃起していたことを隠していたのがバレてしまい、広海はペナルティを科せられる事になってしまった。

 

 

そして、みちるが要求してきたペナルティは「ち●こ見せろ」だった。

 

 

なんでち●こ… 困惑する広海。

 

 

 

 

なかなか見せない広海に「早く 朝までそうしてるつもり?」と催促するみちる。

 

 

「さすがに疲れた もう寝ようとしているところでの勝負だったから… 明日も仕事だし」などと言って、広海は逃げようとするが、みちるは許さない。

 

 

逃げられないと悟った広海は「もーいいや わかったわかっためんどくせー」と言いながらパンツを下ろすことにした。

 

 

「よしいくぞ!」と、いざパンツを下ろそうとしたその時、みちるはキッチンからコップを持ってきて言った。

 

 

 

「ここに出して 精子」

 

 

「何言ってんだこいつ… 頭おかしいのか?」再び困惑する広海。

 

 

パンツを下ろしづらくなって困っていると、みちるはニヤニヤしながら「下ろすの手伝いましょうか?」と言い、パンツに手をかけてきた。

 

 

と、その時、タイミングよく広海のスマホが鳴りだした。 すかさず電話に出る広海。

 

 

広海は「それはまずい! すぐ行く」と言いながら外へ出かけていってしまった。 みちるはもちろん怒っていた。

 

 

 

場面変わって居酒屋。 電話をしてきたのは広海の昔からの友達だった。 二人で彼女(広海のは同居人だが)への愚痴のこぼし合いが始まり、それは朝まで続いた。

 

 

 

広海が家に帰ると、みちるの部屋のドアが開いていた。 覗いてみるとみちるは漫画を描いていた。

 

 

みちるが仕事をしているところを初めて見たので「ほんとに頑張ってんだな」と広海は感心する。 ふと見ると、ドアの近くに袋に入ったゴミがあったので、広海は捨ててあげることにした。

 

 

みちるはゴミを分別していなかったので広海が代わりにやってあげていると、中からいろんな絵が描かれた紙が出てきた。見るとどれもち●こ関連の絵ばっかりだった。

 

 

広海はぞっとしたのですぐに会社に行く支度を始めた。

 

 

 

仕事が終わっても広海は家に帰りたくなかったので、しばらく公園でぶらぶらしてから家に帰った。

 

 

みちるの部屋を覗いてみると、漫画を描きながら寝落ちしていた。 みちるがどんな漫画を描いているのか気になったので見てみるとエロ漫画だったので広海は衝撃を受けた。

 

 

 

広海が漫画を見なかったことにしようかと迷っていると、「おい…こんな時間まで何やってた」と言いながら、すごい形相でみちるが起きてきた。

 

 

みちるは「あれの続きだ」と言いながらコップを指さす。

 

 

広海「無理無理無理無理 大体罰なら他にいくらでもあるだろ それにお前が思ってるほど簡単じゃねーからな 男ってのはおかずがいんの! ピチピチのねーちゃんがおっぱいボローンとか…」

 

 

 

すると、しばらく考えた後、みちるはガバっとTシャツを脱いだ。 上半身はブラジャーだけの姿になった。

 

 

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