ガイシューイッショク!9話を無料で読んだあらすじとネタバレ

 

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第9話 限界値

 

広海はみちるのタンクトップの裾から両手を突っ込んで、みちるの乳首を直接責め始めた。

 

 

みちるはあまりに驚いたためか、はたまた刺激が強すぎるためか口をパクパクさせている。

 

 

それにしても、この漫画を読むたびに思うが絵がとても丁寧に描かれている。 アシスタントを使ったとしても1コマ描くだけでもどれだけ時間がかかるんだろうなんて思ってしまう。

 

 

広海は人差し指と中指でみちるの乳首を挟むようにして責めてきた。 思わずソファーに置いてあったクッションをつかんで耐えるみちる。

 

 

 

広海もみちるも興奮のあまりはぁはぁ言っている。

 

 

広海「まだ勃ってねえよ」

 

 

みちる「馬鹿じゃない 何その勝ち誇った顔…」

 

 

などと、二人は勝負をしながら罵り合い始めた。 そうしてるうちに、広海はあそこが勃ちそうになってきた。

 

 

広海はとっさに、おっぱいではなく風船のさきっちょを指で挟んでくりくりしているというイメージを一生懸命頭に描いた。

 

 

 

広海が変な表情をしているので不思議に思うみちる。

 

 

広海の勃起は風船イメージ法のおかげか治まってきた。 しかし、長くは持たないと判断した広海は一気に勝負に出ることにした。

 

 

タンクトップの中でブラジャーをぐいっと引き下げて、手のひら全体でみちるの胸をやさしく愛撫したり、指で乳首をくりくりしたりし始めた。

 

 

あまりの刺激の強さに声を出しそうになるみちる。

 

続きは実際に読んでみてください。

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