ガイシューイッショク!18話を無料で読んだあらすじとネタバレ

 

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第18話 スピーカー

 

広海は電話しているみちるの後ろからおっぱいに触った。

 

 

みちるは広海の手をひじで払いのけた。 みちるはスマホの消音ボタンを押して広海の脇腹をひじで小突くと

 

 

「殺すぞ」

「大事な仕事の電話中に いい歳こいてやっていいことと悪いことも分かんないの?」

 

 

広海「知るか、そんなもん こっちの話の途中で勝手に始めた電話だろ」

「いいから気にせず話しとけよ その代わり、こっちも勝手に勝負させてもらう」

「それともあれは強がりで、触られるのが気持ちよすぎて普通には話せませんって言うなら、終わるまで待っといてやるよ」

 

 

みちる「好きにすれば ただし、負けたそん時はてめー 覚悟しとけよ」

 

 

みちるは電話での会話を再開した。

 

 

せいぜい無視しとけ… 喘がせてやる…

 

 

石井《おっぱいを揉むシーンですが、もう少し画面を引いて全体を見せませんか?》

 

 

広海がまた後ろからおっぱいを揉んできた。

 

 

 

石井とみちるはおっぱいのシーンの話を続けた。 広海もおっぱいを揉み続けた。 みちるの頬は赤い。

 

 

石井《じゃあ次》

《確認なんですが、6ページでTシャツの中の水着を脱がせて、そこから9ページまではTシャツの布越しで乳首は見えないんですよね?》

 

 

広海は太ももを触ってきた。

 

 

手は少しづつ移動して、みちるのパンツの方へ…

 

 

みちるは石井の言うことをメモしていたが、広海が触ってくるので集中できずにうまく書けなくなってきた。 シャーペンの芯が折れた。

 

 

みちる「この…クソが……ちょーしに…乗るなよ」

 

 

石井《え?》

《まあさすがに大変ですよね これ全部直すのは…》

 

 

みちる「いえ 違うんです…こ、これは」

「こ…小虫がさっきから…うっとーしくて……つ…つい」

 

 

石井《そ、そうですか》

 

 

広海の指がパンツの中にすべり込んできた。 みちるのアソコはもうぐっしょりしていた。 ちなみに、今日のみちるはセクシーな黒い下着をつけていた。

 

 

 

広海は指でピチャピチャとみちるの大事な所を愛撫し続けた。

 

 

広海「すげーやらしい音 石井さんに聞こえるぞ

 

 

みちる「あっ♡」

「そうだっ この前言ってた乳輪の大きさ! それは大丈夫ですかっ!?」

 

 

いま一瞬喘いだんじゃ……石井《はい、いいサイズだと思います……声ちょっと大きくないですか?》

 

 

みちる「そっそうですか? あはは 普通にしゃべってるだけなんだけどなー!」

 

 

石井《こっちの音量の問題ですかね?》

 

 

広海は右手でみちるの秘部を愛撫していたが、左手をTシャツの裾に入れた。

 

 

左手はだんだん上の方に移動してきて、ついにブラジャーの中にまで入ってきた。

 

 

 

石井《次14ページ、男の体がヒロインの体を隠しすぎてるのが気になります……サカミチさん?

 

 

ピチャピチャピチャピチャ…

 

 

みちる「はい」

 

 

石井《聞こえてます? 14ページそれでいいですか?》

 

 

みちる「はい…いいです」

 

 

ピチャピチャピチャピチャ…

 

 

石井《あの…さっきから水の音しません?》

 

 

みちる「そ…そうですか?」

「こ…ちは しません…けど…」

 

 

敏感なところを2箇所も同時に責められ、みちるは完全に感じてしまってもう会話どころではなくなっていた。

 

 

 

はーはーはー ピクッ

 

 

石井《え? ほんとですか さっきから雑音が入るんですよね》《あの…今日ちょっと変じゃないですか?》

 

 

みちる「なっなにがですか?」

 

 

石井《いつもはもっとおしゃべりなサカミチさんが今日はやけに無口なので…》

 

 

みちるは肘で広海を小突くが、広海は構わずみちるの感じやすい所を撫で続ける。

 

 

みちるは広海のひざの上に腰掛け、広海のパンツの上からち●こに触ってきた。

 

 

やばい…勃ってるのがバレる

 

 

石井《あとの直しは細かくなるんでまた明日にしましょうか?》

 

 

みちる「いえ…たいしたこと…ないんで このまま続けて平気です…」

 

 

バレない? もうち●こに気づく余裕もないのか?

 

 

広海はみちるのパンツの中をくりゅくりゅと激しく責めた。

 

 

わざとなのか偶然なのか、みちるの秘部が広海の勃起した棒の先を擦っている。

 

 

 

石井《わかりました 続けましょう ただ調子が悪くても…》

 

 

広海は責め続けた。

 

 

みちるは気持ちがよすぎてうっとりとした顔をしている。

 

 

早く喘げ…

 

 

しかし、みちるの股間が広海の棒をこすり続けていたので、広海はついに極限に達してしまいパンツの中に出してしまった。

 

 

気持ちよすぎてなんとも言えない表情をする広海。 変な所に出してしまったものの、快感のあまり体を震わせる。

 

 

「あーーーーーー」

 

 

思わず声を出してしまった。

 

 

みちる「! …声」

 

 

二人はどきどきしながらスマホに注目した。

 

 

 

石井《小森さん……?》

 

 

広海の顔は汗だらけになった。

 

第19話のあらすじ・ネタバレはこちら

 

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