ガイシューイッショク!22話を無料で読んだあらすじとネタバレ

 

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22話 くいっ

 

※記事のタイトルにあらすじとは書いてありますが、面白いと思った場面は細かく紹介しています。 これはこのページに限った事ではありません。

 

マッサージを延長してもらったみちるは「じゃあ私もう寝るね」と言った。

 

 

広海はタイマーのスイッチを入れた。

 

 

みちるはうつぶせになっている。 広海はみちるにかけてあるバスタオルをパンツが見えるところまでたくし上げた。

 

 

すると、みちるが寝ながら振り向いて広海の方をじーっと見た。

 

 

広海「どうかした?」

 

 

みちるはしばらく睨んでいたが、「寝る」と言ってまたうつぶせになった。

 

 

「よし、太ももいくな」

 

 

広海はアロマオイルを付けた手でみちるのすべすべした太ももをまさぐり始めた。

 

 

みちるは何も言わずにうつぶせになっている。

 

 

 

広海はみちるのひざのすぐ上の部分からだんだん上の方に手を動かしていった。

 

 

手が股間のそばにまで近づくと、太ももをつかみながらシューッとまたひざの方に両手を下げた。 あのマッサージ屋の女から盗んだ技だ。

 

 

再び太ももを揉みながら徐々の上に方に手を移動させていき、一番上まで来ると両脚の付け根をぐりゅんぐりゅんと撫で回した。

 

 

みちるはくいっっと少し腰を上げた。 どうやらかなり感じてしまっているらしい。 腰を上げたので紙のパンツが少し見えた。

 

 

続きは実際に読んでみてください。

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