ガイシューイッショク!24話を無料で読んだあらすじとネタバレ

 

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第24話 失礼

 

今回もものすごくエロいですよ。

※記事のタイトルにあらすじとは書いてありますが、面白いと思った場面は細かく紹介しています。 これはこのページに限った事ではありません。

 

 

広海の胸はドッドッドッと大きく高鳴っていた。

 

 

なんと催淫アロマが広海自身にも効いてきたのだ。

 

 

(迂闊だった…手にもつくし匂いだって嗅ぐだろ俺も…バカかよ) みちるのおしりの肉をつかみながら、心のなかで反省する広海。

 

 

とにかく今は集中せねば…気を取り直して、広海は再び勝負を続行する。

 

 

広海はみちるの上半身を覆っていたバスタオルをめくると愕然とした。

 

 

みちるの背中があまりにも美しかったからだ。

 

 

(なんなんだこいつ…いつも俺のことを口汚く罵ってるくせに…なんてきれいな背中してやがる!)

 

 

ドッドッドッ 広海の心臓はさらに激しく高鳴った。

 

 

美しすぎる背中に触っていいのかためらいながらも、広海はそーっと手を伸ばした。

 

 

腰のあたりから肩に向かってぐにゅにゅにゅと催淫アロマを塗った。

 

 

その手はしだいに脇腹の方へ移動し、さり気なく横チチ(横乳)にもスッと触れた。 みちるはぴくっと反応した。

 

 

広海はそれを何度か繰り返した。

 

 

みちる「ちょ… おっぱい当たってる」

 

 

広海「えっ…ごめん」 「おっぱいってこの辺?」広海は横チチと脇腹の境目を触りながら聞いた。

 

 

「それともここ?」今度はもろに横チチを軽くつかみながら聞いた。

 

 

「ちょ…」みちるが怒って起き上がった。 が、広海が両方のおっぱいを両側から押して、おっぱい同士をぺちんとぶつけたので、みちるはそれ以上触られないように、ばっとうつぶせになっておっぱいを隠した。

 

 

広海「一生懸命やってるうちに当たったかも 今度また当たったら遠慮せず言ってね  そこからはおっぱいだから感じちゃうって」

 

 

「はあ? 全然感じてないし、平気だけど」 強がるみちる。

 

 

広海はみちるの太ももの上にまたがって、両方の横チチを揉み始めた。

 

 

二人とも興奮して、心臓がどきどき鳴っている。

 

 

ピピピピ   タイマーが鳴った。

 

 

終わり……やめたくない 広海は思った。

 

 

すると、みちるがタイマーを止めて、またもや延長と言った。

 

 

「このまま最後までして…途中で止まるのも嫌だからアラームはなしね」

 

 

広海「さ、最後までって…そ、そ、それって」

 

 

みちるの顔を見ると目がトロ~ンとしてすごくエロい顔をしていた。

 

 

広海は超興奮した。

 

 

(こ、これはつまり…)

 

 

「言えよっ 俺とどうしてもしたいって そしたら最後までして…」

 

 

「うん 責任持って最後までお願いします」

「マッサージをね」

 

 

みちるのセリフにがっくり来て広海はぼーっとしてしまった。 するとみちるがうつぶせのまま両足で広海の背中をくすぐってきた。

 

 

「あはは小森さんのまねだよー」 みちるはケラケラ笑いながら言った。 催淫アロマで気持ちがハイになっているのか? この時のみちるの顔はとてもかわいい。

 

 

その顔を見たら広海は急にムラムラしてきた。 みちるの腕に手をかけると、みちるの体を仰向けにひっくり返した。

 

 

「あっぶな…(おっぱいが)見えてたらどうす…」

 

 

広海はおっぱいを隠しているバスタオルをめくった。

 

 

 

「ちょ 何してんの!」

 

 

「何って…ただのマッサージだけど」 広海はみちるのお腹に催淫アロマを塗りだした。

 

 

乳首はバスタオルで隠れているが下チチは見えている。

 

 

手はおっぱいの方に近づいていき、いよいよおっぱいを揉むのかと思いきや、広海は両手をみちるの顔に持っていった。

 

 

みちるのかわいいほっぺたをうにうにと触ると、急にみちるのおでこに自分のおでこをくっつけた。

 

 

キスができるぐらいに顔を近づけたまま、「このまま最後までいくぞ マッサージ」と言った。

 

第25話のあらすじ・ネタバレはこちら

 

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