ガイシューイッショク!2話を無料で読んだあらすじとネタバレ

 

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第2話 白黒

 

今回から早くもこの漫画一番の醍醐味であるエロバトルが始まります。

 

 

第2話はみちるが例のスマホを広海(今回から小森ではなく広海と書きます)に返す場面から始まる。

 

 

広海(ひろみ)がみちるのパンツの画像を消去しようとすると、みちるが「画像消しても意味ないよ」と言ってくる。 あのパンツの画像はすでにみちるのスマホに送信済みだったからだ。

 

 

差出人は小森広海、ご丁寧に画像タイトルもつけてあり、タイトルは「可愛いパンツ穿いてるね」だった。

 

 

その日の夜、仕事から帰ってきた広海が風呂に入ろうとすると足ふきマットが湿っていて、湯船のお湯はまだ温かかった。 彼女が勝手に入ったのだ。 いそうろうなのにずうずうしい。

 

 

 

すると、風呂のフタを閉め忘れたみちるが風呂場に戻って来て、広海は彼女にお●んちんを見られてしまう。

 

 

広海が「はやく出てってくれよ」と言うと、みちるは「残り湯飲んだりすんなよ変態」と捨てゼリフを吐いて自分の部屋に戻る。

 

 

風呂上がりにお茶を飲もうと冷蔵庫の中を見ると、お茶はほとんどみちるに飲まれてしまっていたし、夜に食べようと楽しみにしていたおかずも食べられてしまっていたし、おまけに台所のシンクには洗い物がたまっていた。

 

 

 

しかし、文句を言おうにもみちるは例のパンツの画像を持っているので、そのうち出ていく事に期待して我慢するしかなかった。

 

 

我慢することにしたが、やがて彼女が調子に乗って「お茶入れて」だの「足の裏もんで」だのと言ってきたので、とうとう耐えきれなくなり、広海はみちるに説教をしだした。

 

 

説教の途中で広海が(電車の中では)むしろお前のほうが感じてたもんな、と言うとみちるはカチンときて「よし じゃあ触ってみろよ 勝負してやる」と言い出した。

 

 

 

エロバトルの始まりだ。 みちるは勝負のルールを説明し始める。

「時間は10分。 私の体のどこをマッサージしてもいい。 私が喘いだらあんたの勝ち。 あんがが勃起したら私の勝ち」

 

 

「負けたほうは勝ったほうの言い分を100%認めて土下座で謝る」

 

 

いよいよ勝負が始まった。 勃起させないように深呼吸をして心を鎮める広海。 そして、彼女への数々の怒りを思い出す。

 

 

料理しない・洗濯しない・風呂勝手に入る・家賃払う気配もない・・・勝つ! 心にそう決める広海。

 

 

次に彼女のどこを触るかを考える広海。 まずは胸、それともいきなりアソコ? しかしそれだとドン引きされるかもしれない。

 

 

やはり段階を踏み、胸もみ(服ごし)→乳首(服ごし)→直もみ→直乳首→アソコ(服ごし)→直アソコ→指入れ

 

 

いける、これだ!と意を決して広海はみちるに触ろうとする。

 

写真はイメージです

続きは実際に読んでみてください。

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