ガイシューイッショク!23話を無料で読んだあらすじとネタバレ

 

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第23話 The圧倒的

 

※記事のタイトルにあらすじとは書いてありますが、面白いと思った場面は細かく紹介しています。 これはこのページに限った事ではありません。

 

みちるが2度目の延長をしたので、広海はタイマーやアロマオイルをみちるの近くに持ってきた。

 

 

「じゃあ、始めるぞ」

 

 

「はい いつでもどうぞ」みちるはそう答えると、うつぶせのまま右脚を開いて写真のような格好をしたので広海はドキッとした。

 

 

 

広海が「どうした?」と聞くと、みちるは「同じ体勢で疲れたから 気にしないで」と答えた。

 

 

広海は「始めるよ」と言うと、みちるの右の太ももを触った。

 

 

すると、みちるが急に脚を閉じて広海の手を挟み込んだ。広海が手を引くとにゅるんと抜けた。

 

 

みちるは広海が勃起していないか、股間を凝視している。

 

 

広海「なんなんだよ、いったい?」

 

 

落ち着け すべては計画通り…広海は自分に言い聞かせた。

 

 

イランイランとサンダルウッドのアロマオイル 2つ混ぜると相性がよく、イランイランがHな雰囲気を盛り上げ、サンダルウッドが快感に集中させてくれる 催淫アロマの代表格

 

 

効いてるはず…その証拠にもう2回も延長してきてる…

 

 

 

安心しろ広海 今日は負けるはずがない 負ける心配がないんだただただ「その時」が来るのを待てばいい

 

 

こいつはしたくてしたくてたまらなくなって、圧倒的大勝利

 

 

名付けて… イランイランでイヤンバカン 息子出る「うっ」ドピュッ大作戦だ!

※【息子(サン)出る(ダル)うっ(ウッ)ドピュッ(ド)】

 

 

ふと我に返ると、広海はみちるの太ももの間がほんのり赤くなっているのに気づいた。

 

 

さっき広海の手を力いっぱい挟んだから赤くなっていたのだ。 しかも、太ももの間にはすごくエロい感じの隙間が開いていた。

 

こんな感じ

 

広海はその隙間に手を入れてみたくなった。 手首のところまで簡単ににゅるんと入った。

 

 

気持ちよかったらしく、手を入れたり抜いたりしてみた。 何度も何度も。 なんか笑ってしまう場面だ。

 

 

じゅぽっ にゅぷ ずっぽ にゅぷ

 

 

みちるは不審に思って広海を見ている。

 

 

広海は相当気に入ったらしく、しばらくやっていた。

 

 

「ちょ…なんなのよそれ…さっきから」

 

 

「えっ な、なにって…マッサージだけど?」

 

 

みちるはまた広海の股間を凝視している。

 

 

広海は太ももの隙間に手を出し入れするのはやめて、今度はみちるの脚を開いて、アロマオイルをつけた手で太ももをマッサージし始めた。

 

 

みちるは発情したような表情をしている。

 

 

太ももマッサージの描写はしばらく続く。 みちるはビクンビクン感じている。 紙パンツにはしみも出来ている。

 

 

「ね…ねえこれ…本当にマッサージ?」

 

 

「ん、どうして? 当たり前だろ」

 

 

みちるはまたもや広海の股間を見つめるが、全く勃起していない。

 

 

大丈夫、俺は完全に冷静だ すごい汗 アロマが効いてるな 圧倒的優位 計画通りだ

 

 

ただしこれはあくまでマッサージ 局部は絶対触らない 俺からはいかない

 

 

今までの失敗はそれだ アロマでもなんでも利用して 感じさせて感じさせて

 

 

今回が無理でも次回 こいつの方からちゃんとお願いしてくるまでは絶対に局部は触らない

 

 

あれ? どこからが尻だっけ…ここ? いや、ここ? てか、尻って局部?

 

 

広海の様子がなんだかおかしい。 まるで酔ってるみたいだ。

 

 

どきんどきん 広海の心臓の鼓動がすごく激しい。

 

 

「あれ?」 どうしたというのか広海。

 

第24話のあらすじ・ネタバレはこちら

 

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