ガイシューイッショク番外編(2巻巻末のおまけ)のあらすじ・ネタバレ 

 

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2巻の巻末に載っている番外編

 

【これは本編13話の裏話です】

 

ある日、小森家に宅配便が届く。

 

 

みちるは注文しておいた画材が届いたのかと思い開けてみると、ダンボール箱の中から出てきたのはバイブレーターだった。

 

 

「あの野郎…まさかこんな物勝負に使おうとか思ってんの?」と憤っていると、ふとしたはずみでバイブレーターのスイッチに触れてしまう。

 

 

ヴヴヴ 「わっ! 電池入ってんの!」

 

 

みちるはどきどきしながらあわててバイブレーターを止める。

 

 

みちるは自分の部屋に行き、部屋の引き戸と窓のカーテンをしっかりと閉めた。

 

 

「いちおうどんな感じかは知っとかないと…仕事的に」と言いながらバイブレーターをホットパンツの上からあそこに当ててみた。

 

 

「まあ…服越しだとこんなもんか」

 

 

「ちょっと強く…」みちるはバイブレーターのコントローラーを操作して振動を少しづつ強くしてみた。

 

 

2段階…3段階…4~5段階 快感に顔を赤らめるみちる。

 

 

今度はパンツを脱ぎ、直接当ててみる。

 

 

ピンポーン 「やばっ! 今度こそ画材だっ!」

 

 

みちるはあわててパンツを穿いた。「はいはーい 今出まーす!」

 

 

布団の上では濡れたバイブレーターが激しく振動していた。

 

 

終わり。 あっさりしてますね。 まあ番外編なので。

 

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