ガイシューイッショク!4話を無料で読んだあらすじとネタバレ

 

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第4話 指先

 

第4話はエロバトルの続きから始まる。 広海はみちるのやわらかな乳首を指で押す。 恋人でもない女性にこんなことをしているための罪悪感からかものすごくどきどきしている。

 

 

ピンポーンとドアホンが鳴る。 宅配便が来たようだが、エロ勝負の最中なので居留守を使う広海。

 

 

宅配便が来たために広海はちょっと冷静になってしまった。

 

 

「寝入って無抵抗な女の子にこんなことをしていいのか」とか「そもそも恋人でもない女性にこんなことをしていいのか」などと迷いながらなので、乳首を押す力が乳首の弾力に負けて指が押し戻されてきた。

 

 

 

馬鹿野郎、勝負なんだぞこれはと自分に言い聞かせ、再び乳首を強く押す広海。

 

 

「よせ これこそ痴漢そのものじゃないか」「ちげーよ ここできっちり勝って間違いを正してやるんだ」と再び葛藤しだす広海。

 

 

気づくとみちるがこっちを見ていた。 いつの間に起きたのか…広海は勝負に集中できていなかったので分からなかった。

 

 

気合を入れ、広海は再び乳首を責め始めた。 みちるは顔に汗をかき出し、頬を赤くしていた。 かなり感じているみたいだ。

 

 

ここからはみちるの乳首と顔のアップだけのコマが続く。

 

 

 

恥ずかしそうな表情・我慢している表情など次々と変化していくのが面白い。 作者の絵がとても上手なので表情を見ているだけで興奮する。

 

 

広海は顔をみちるに近づけにおいを嗅いでみる。 汗のにおいがした。 かなり感じていると確信した広海は乳首をぐいぐいと押し始めた。

 

 

すると、みちるがかすかに声を漏らした。 広海が勝ったと思った瞬間、バシッと手を払われた。

 

 

みちるははぁはぁ言っている。 相当感じてしまったらしい。

 

 

そして、恥ずかしいのをごまかすためか「気持ち悪いさわり方すんな!」と怒鳴ると自分の部屋に走り去っていった。

 

 

広海は前回同様勃起していた。 みちるもちょっと喘いでしまったが、恐らく広海の勃起の方が先だと思われるので、今回もみちるの勝ちのようだ。 残念…

 

 

第5話のあらすじ・ネタバレはこちら

 

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