胸が大きくなる食べものと生活習慣一覧

胸が大きくなる食べものと生活習慣

 

 

このサイトではバストアップクリームのセルノートを紹介していますが、やはりおっぱいを大きくするにはおっぱいに良い食べものを食べたり、健康的なきちんとした生活を送ることも大切ですよね。 

まずは、胸を大きくする生活習慣について説明していきますね。

 

胸を大きくする生活習慣

 

よく噛んで食べる

食事の時によく噛むと首や胸の筋肉も動きます。 大胸筋を日頃から鍛えておかないとバストが垂れ下がってきますから、よく咀嚼することは形の良いバストをキープするには大切なことなのです。 

また、よく噛むと内臓への負担も減りますから体が疲れにくくなり、体がおっぱいを大きくする余裕も生まれてくるのです。

ガムを噛むこともとても良いことです。

 

いろんな栄養素をバランス良く摂る

 

 

太りたくないからという理由でササミばかりを食べたり、時間がないからといっておにぎりしか食べないという人もいますが、偏った食事は腎臓や肝臓への負担が大きいのでよくありません。

なるべくいろんなものを食べるようにして、5大栄養素の炭水化物、たんぱく質、脂質、ビタミン、ミネラルをバランスよく摂れるようにしましょう。

 

十分な睡眠をとる

睡眠時には成長ホルモンが多く分泌されるので、よく寝るとおっぱいも成長します。 

女性ホルモンが多い25歳までの時期に夜遅くまで起きていたりすると、おっぱいが大きくならないという話もあります。 若い時ほど寝不足には気をつけるようにしましょう。 

また、寝不足をするとターンオーバー(新陳代謝)も乱れるのでよくないのです。

 

バストの形と大きさに合ったブラジャーを着ける

ブラジャーが小さ過ぎるとおっぱいを締め付けてしまい、おっぱいの成長を妨げます。 胸の靭帯も傷つけるので、おっぱいが垂れてしまうこともあるんですよ。

大き過ぎるのも胸が垂れる原因となります。

 

 

また、大きさだけではなくバストの形に合ったブラジャーを選ぶことも大事です。 ワイヤーが胸に当たらないブラジャーを着けるようにしましょう。

 

 

胸を大きくする食べもの

 

それでは今度は胸を大きくする食べものをご紹介します。

 

女性ホルモンと似た働きをしてくれるハーブ 

マカ、シナモン、フェンネルなどがおすすめです。 

 

●大豆イソフラボンを含む食べもの 

大豆イソフラボンも女性ホルモンと似た働きをしてくれます。 また、大豆イソフラボンは乳がんの発生率を下げるという研究結果もあります。 おすすめの食べものは豆腐・きなこ・もやし・豆乳など。 特に大豆を発酵させた、味噌・納豆などはバストアップへの効果が期待できますし、健康にもとてもいいですよね。

 

●ボロンを含む食べもの

ボロンはホウ素とも言い、ミネラルの一種です。 女性ホルモンエストロゲンの分泌を促してくれます。 キャベツ・りんご・梨・ぶどう・アーモンド・海藻などに入っています。 熱に弱いので生で食べるようにしましょう。

 

 

●たんぱく質

植物性と動物性どちらも摂るようにしましょう。 大豆なら前述した大豆イソフラボンも摂れるのでダブルで効果が期待できます。 

動物性たんぱく質ならコラーゲンも含まれている鳥の皮や手羽などがおすすめです。 コラーゲンもたんぱく質の一種で、エイジングケアに必須の栄養素です。 

乳製品もいいですね。 特にチーズに含まれるアミノ酸は低カロリーで筋肉の素ともなります。 良質のアミノ酸は大豆にも含まれています。 大豆って本当にすごい食べものですね。

 

●ビタミンA・B・C

美しいバストを作るにはビタミンの中でも特にA・B・Cが必要です。 例えばおっぱいをピンと張ってくれているクーパー靭帯というものがありますが、クーパー靭帯はコラーゲンで出来ているのです。 そして、コラーゲンを作るためにはビタミンCが不可欠なのです。

 

ちなみにバストアップサプリに興味がある方には、当サイトではバストにハリが出ると評判のこちらのサプリをおすすめしています。

 

トップページへ